案内書・願書のダウンロードについて
ブラウザ上で氏名、生年月日、試験地等を入力していただくと、WEBサーバー上で受験願書の PDFを作成しダウンロードが可能な願書作成システムを導入しております。
簡単に受験願書を作成することができますので、ぜひご利用ください。
願書作成ページを開く
願書作成システムの利用から受験願書の提出までの流れ
案内書の閲覧から願書作成、受験願書の提出までの流れを掲載します。 1から10までの各項目の見出しをクリックして詳細をご確認ください。
画面のイメージは、Windows7+Firefox Quantum 60.4.0のものです。他の環境ではレイアウトが異なる場合があります。
1.必ずご確認ください 案内書を読み、内容に同意する
案内書には試験に係る重要な情報を記載しています。受験願書作成前に記載内容をご確認いただき、内容に同意をお願いします。
第70回計量士国家試験案内書
2.願書作成システムを開く
3.願書作成に必要な情報を入力する
4.入力内容の確認・願書の作成
5.メールを受信し、ダウンロード用URLを開く
6.PDFのダウンロードと印刷
PDFをダウンロードして、A4縦で印刷してください。
7.印刷した書類の内容確認
プリンターで印刷後、受験願書に印字された内容が正しいか、必ずご確認ください。
間違いがあるようなら、新規に入れなおすか、間違えた箇所を必ず二重線で消し、欄外に正しく修正してください。訂正印は不要です。
8.願書提出用封筒の作成
ダウンロードした宛名ラベルを枠線で切り取り、 願書提出用封筒の作成例を参考に封筒のおもて面に貼ります。
82円切手をクリップ留め、証明写真、収入印紙を貼付し、受験願書を封筒に入れます。その他受験申請に必要なものを同封します。
9.郵便局で郵送手続き
8月2日までの消印が押されることを確認し、郵便局の窓口で簡易書留で送るよう手続きをします。
10.計量士国家試験係からメールを受信
計量士国家試験係に願書が到着次第、受付作業を行います。
計量士国家試験係から願書が到着したことをお知らせするメールが届きますのでご確認ください。
該当する方のみ Gmail、Yahoo、Hotmail等の無料メールアドレスをご利用の方へ
受験者の皆様から願書を提出していただいたあと、計量士国家試験係から願書を受理したことをお知らせする メールを送りますが、gansyo@keiryoshi-shiken.jp からGmail,Yahoo,Hotmailの 無料メールアドレスに送信した際、メールサーバー上 で悪質迷惑メールと誤判定され、迷惑メールにもならずに削除されてしまい、願書を受理したことを お知らせするメールが受信できないことがあります。
計量士国家試験係のメールアドレス gansyo[a]keiryoshi-shiken.jp からのメールが受信できるように連絡先アドレス等に設定していただくと、受信できるようになることがあるようです。 設定方法は、それぞれのメールサービス事業者にお問い合わせください。
願書を受理したことをお知らせするメールを確実に受信したい方は、上記の無料メールアドレス以外の メールアドレスをご利用いただくことをお勧めします。
次の3点を同意・ご確認いただき、願書作成システムの利用をお願いします。
よくある質問と回答
願書作成システムを利用しない手書き用願書のダウンロードはこちらです
案内書のPDFと手書き用願書のPDFをダウンロードできます。
ダウンロードページを開く
PDFダウンロード 項目
Ⅰ.計量士制度の概要
1.計量士制度の必要性
2.計量士の職務及び計量士の区分
3.計量士の登録
Ⅱ.計量士国家試験及び受験手続について
1.試験の区分
2.受験資格
3.試験の内容、試験科目及びその範囲
4.試験科目の一部免除
5.受験願書の提出先
6.受験願書の受付期間
7.受験票及び試験会場案内の送付
8.試験日
9.試験地
10.試験の時間割及び試験方法
11.電卓等の使用禁止
12.試験申込みに必要な書類等
13.受験手数料
14.合格者の発表
15.個人情報の取扱いについて
16.その他
・特別措置に関する申請書
・変更届様式
Ⅲ.試験についての照会先
Ⅳ.受験者の心得について
1.受験票
2.試験当日の一般的注意事項
3.試験室内における注意事項
4.その他
Ⅴ.受験願書の記入要領
ダウンロード
受験願書記入例
受験願書
合格証書の写し貼付用紙
願書作成システムについて
特徴
受験願書に記入する内容をブラウザ上で入力していただき、入力した内容が反映されたPDFをダウンロード していただく仕組みです。 ダウンロードしたPDFを印刷し収入印紙や証明写真等を貼付した後、計量士国家試験係に郵送していただくことは従来通り必要ですが、 願書作成システムを利用することにより手書きの手間が減り、記入間違い・記入漏れ等が防ぎやすくなります。
また、願書を郵送・提出していただくときに使用する計量士国家試験係宛の宛名ラベルや送付前のチェックリスト等も用意していますので、 受験願書作成の手間を大幅に省くことができます。
個人情報の管理・取り扱い
個人情報を保管するサーバーは、株式会社パイプドビッツの情報管理システム「スパイラル」を利用しております。
PCとサーバー間の通信はSSLで暗号化され、安全に管理されます。
収集する個人情報は、計量士国家試験の事務処理以外には使用いたしません。
システムメンテナンスについて
願書受付期間中は、常時受験者の皆様にご利用いただくことができるよう安定稼働に努めますが、 機能向上や不具合修正のためメンテナンスを実施することがあります。
実施する場合は、事前にこのページで告知いたします
ご利用期間
計量士国家試験の案内書と願書をダウンロードできる期間は、 令和元年7月1日(月)から8月2日(金)までです。
なお、願書作成システムを利用できる時間は、8月2日(金)は17:00までです。
願書の受付は、8月2日(金)の消印があるものまでが有効です。ご注意ください。
必要な環境・必要なもの
・インターネットに接続できるPCの環境があること
・使用するブラウザのJavaScriptの設定が有効であること
・PCで受信できる電子メールアドレスがあること
・128-bitAES方式の暗号化を施したPDFを開くことができること
AdobeReaderであれば、バージョンXおよびそれ以降のもの
・ダウンロードしたPDFをA4のコピー用紙で印刷できること
願書の一部の罫線が赤で表示されていますが、印刷時には赤でなくてもかまいません。
カラー/モノクロ、レーザー/インクジェットは問いません。
その他
願書作成システムは、PCのブラウザからのご利用を前提に構築しております。 スマートフォンやタブレットPCでのご利用は想定しておりませんので、あらかじめご了承願います。
更新履歴
7/01 09:00 案内書・願書のダウンロードページの更新
6/06 09:30 案内書・願書の入手方法の掲載
配布期間
令和元年7月1日(月)から8月2日(金)までです。
印刷部数は限られていますので、早めのご請求をお願いします。
請求先
〒143-8799 日本郵便大森郵便局留
日本通運株式会社 計量士国家試験係
請求方法
角型2号の封筒(返信用封筒)に「請求者の郵便番号・住所・氏名」を記入し、 請求部数分の切手を貼付したものを別の封筒(請求用封筒)に入れ、上記請求先まで郵送してください。
部数 切手の金額
1部 140円分の切手
2部 250円分の切手
3部から5部 380円分の切手
6部から10部 570円分の切手
請求用封筒の大きさは問いません。また、請求用封筒の表面には「必要部数」を、 裏面には「請求者の住所・氏名・電話番号」を必ず明記してください。
11部以上希望する場合は、希望する部数分の切手を貼付した返信用封筒を複数送付してください。
請求用・返信用封筒の作り方
拡大して表示
注意事項
返信用封筒に貼付した切手料金が不足している等の不備があれば、願書の発送が遅れます。
お住まいの地域によっては郵便事情等により、案内書及び願書の入手まで最短でも5営業日程度かかる場合があります。
大森郵便局以外の郵便局に願書請求封筒を送付しても、計量士国家試験係では受理することはできません。
計量士国家試験係で受理した受験願書の管理番号
計量士国家試験係では、 願書受付日以降の平日の午前中に大森郵便局から願書を回収します。
受付を完了した願書はこのサイトに管理番号を掲載しますので、 試験地、試験区分、免除の有無に間違いがないかご確認ください。
願書作成システムをご利用の方は、このページに管理番号を掲載すると同時に、メールで個別に願書を受け付けた旨をお知らせしています。
提出済なのに管理番号が見当たらない場合は、まだ受付されていないか、日本郵便での処理が完了していない場合がありますので、 日本郵便のサイトで簡易書留番号の履歴情報を調べていただくことをお勧めします。
問い合わせ先
日本通運株式会社 計量士国家試験係
連絡先
フリーダイヤル
0120-040-608
営業時間
時期時間帯
土日祝日を除く平日9:00〜18:00
試験日前日9:00〜18:00
試験日 7:00〜17:00